国際活動写真集

    安倍総理とウズベクスタンのミルジョーエフ大統との首脳会談に同席した同行のウムルザーコフ投資対外貿易大臣(写真)と意気投合しました。
    (2019年12月21日)
    安倍総理とウズベクスタンのミルジョーエフ大統領との首脳会談に同席。
    2016年就任以降改革を主導。世銀ビジネス環境指標も2012年166位から69位に急上昇。 私もこれまで友好議連幹事長として両国の関係深化に尽力。訪日を機に更なる進展に期待しています。
    (2019年12月21日)

      米国のピーターソン国際経済研究所のアダム・ポーゼン 所長が来訪。これまでも節目節目でしばしば意見交換する間柄。
      今回は先日まとめた我が国の新たな経済対策の内容を説明。
      同時に保護主義が蔓延する中、TPPやRCEP等を通じて自由貿易を維持・拡大する方策や日本の役割等を議論。
      (2019年12月11日)
      先日まで駐日インドネシア大使としてご活躍され、10月から新エネルギー・鉱物資源大臣となられたアリフィン・タスリフ大臣が来訪。 日本とインドネシアは重要なパートナー。特にエネルギー・鉱物資源の関係は重要。 日本をよくご存じの方が大臣となられたのは心強い。私も通商面での関係強化に尽力する決意しました。
      (2019年12月10日)

        長年、日ペルー議員連盟会長や外務大臣政務官、官房副長官として日ペルー関係強化に尽力したことを評価頂き、ペルー政府から「ホセ・グレゴリオ・パス・ソルダン・ペルー外交功労勲章大十字位」を頂きました。今年は日本人ペルー移住120周年であり光栄に思う。ペルーはTPP加盟国でもあり、今の立場でも関係発展に尽力していきます。
        (2019年12月10日)
        歴史学者でコンサルティング会社グリーンマントル社の創設者ニーアル・ファーガソン 氏と国際政治・経済情勢など意見交換。「劣化国家」など著書多数。経済、歴史、政治、地政学を統合し、歴史的観点からの分析が特徴。私から、TPP担当大臣として高いレベルの国際ルールを広げていく思いなど説明しました。
        (2019年12月5日)

          IMFのゲオルギエバ専務理事が来訪。経済情勢や日本の経済政策について意見交換。内閣府副大臣時代、欧州の防災担当委員であった2014年にも会談。国際経済情勢に不透明感が増す中、IMFはじめ国際機関との連携を深めるとともに、適切なマクロ経済政策、自由貿易や構造改革の推進等を通じて持続的な経済成長を実現していきます。
          (2019年11月25日)
          中東の国ヨルダンのアル•タラウネ下院議長と安倍総理の首脳会談に同席。
          ヨルダンは中東における重要な戦略パートナー。また、中東の平和と安定の鍵を握る国。私も何度も訪問、しばしばアブドラ国王とも親しく懇談。
          今回の議長の訪日を機に、日本とヨルダンの友好関係がさらに深まることを期待しています。
          (2019年11月19日)


            インドネシアのトヒール国営企業大臣の表敬をうけました。142社にものぼる国営企業を所管される大臣。特に農業、医療健康、エネルギー分野での改革・新興に、日本との協力を深めたいとのこと。私も様々な局面で支援を約束。インドネシアは3億人近い人口を有する新興国。しっかりと連携していきます。
            (2019年11月20日)
            来日中のレメンゲサウ・パラオ大統領へ表敬し、1月以来の再会。地元兵庫県とパラオは昨年姉妹都市35周年。さらに友好関係を深めるための議論。本日は外交関係樹立25周年の祝賀イベントも開催される。それを祝すように本日はパラオ国旗のような満月です。
            (2019年11月13日)