活動報告

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2011.11.01

国会中でも、休日や合い間は地元を回ります。

1.国会中であっても、土日など、東京での打ち合せ、仕事がない時は、時間が取れる限り地元を回ります。経済の実態や政策の方向性についての有権者の“生”の声を聞くことは何より大事である。

10月23日(日)は、淡路島洲本市の障害を持ったお年寄りの施設である「ふくろうの郷」のふれ愛まつりで手話を交えて挨拶(写真①)。入居者の皆さんとも談笑(写真②)。

その後、淡路島旧一宮町の東桃川地区竣工記念碑除幕式で挨拶(写真③)。

2.28日(土)夜には、淡路市の市議会有志メンバーと意見交換・懇談会(写真④)。29日(土)には、明石で行われた「商工会議所青年部近畿ブロック明石大会」で力を込めて挨拶(写真⑤)。「日本は安定した成熟国家だが、ほんのちょっとのチャレンジ精神、ハングリー精神が必要。我々の世代で、躍動感ある成熟国家を創ろう」旨話した。

3.その後、南あわじ市議の乙井勝次さんの「旭日双光章」受賞記念祝賀会で挨拶(写真⑥)。そして。錦城高校創立60周年記念式典祝賀会(写真⑦)、魚住東中創立30周年祝賀会で挨拶。

4.30日(日)は、淡路島の旧五色町での「第5回レインボーカップ」で野球少年を激励(写真⑧)し、そして、明石大橋を渡り、明石の魚住神社の秋祭りで挨拶(写真⑨)。

その後、神戸で田中康晴秘書の結婚披露宴(写真⑩)、兵庫県土地家屋調査会の樋口幹典さんの黄綬褒章受章記念祝賀会で挨拶(写真⑪)。そして新幹線で上京し、ベトナムのズン首相歓迎夕食会(写真⑫)。ズン首相は、ダム官房長官、ホアン商工大臣、ヴィン計画投資大臣、フエ財政大臣、タン交通運輸大臣、クアン科学技術大臣の6人もの大臣を同行しての訪日である。日本の重視のこの姿勢にしっかりと応えていかなければならない。

写真①
写真②
写真③
写真④

写真⑤
写真⑥
写真⑦
写真⑧

写真⑨
写真⑩
写真⑪
写真⑫
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